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新着情報 刀装具

Jun 17, 2026
商品 No. TSU-3265
画題
: 鉢木透図

: 無銘(赤坂)

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 7.8cm 横: 7.5cm 切羽台厚さ: 0.6cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 松・梅・桜に雪の画題は「鉢の木」。僧に扮した時の執権北条時頼が大雪に見舞われやむなく宿を所望した先は極貧の武士佐野常世の家。大事な松・梅・桜の鉢植えを切って僧に暖をとり、貧しくともいざ鎌倉の志を語った。その後鎌倉に召集がかかり馳せ参じると、なんとその僧は時頼であり常世は知行を授かったという武士の忠義を称える謡曲談。本作は耳の輪郭を雪輪に見立てている。笄櫃孔が小さい構図の、精巧で垢抜けした鉢の木図透、洗練された赤坂鐔。2024年保存刀装具審査合格。
価格
: 200,000円
TSU-3265
TSU-3265
TSU-3265
縁頭
Jun 15, 2026
商品 No. FU-3262
画題
: 秋草図

: 無銘(古美濃)

時代
: 桃山時代

寸法
: 頭: 3.72cm 縁: 3.83cm 腰: 0.83 cm 
鑑定書
: 特別保存刀装具

説明
: 美濃は、文様を残して地を深く鋤下げ、厚い金銀の焼き付け色絵で、秋草・秋虫など動植物を浮彫にする彫金技術「美濃彫」が発達した。美濃彫で桃山期以前の作とされるものを「古美濃」、それ以降を「美濃」と称している。本作は、古美濃と極められたうっとり色絵の時代が上がる秋草図縁頭。1990年特別保存刀装具審査合格。
価格
予約済
FU-3262
FU-3262
FU-3262
縁頭
Jun 15, 2026
商品 No. FU-3263
画題
: 鳳凰図

: 松英(花押)

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 頭: 3.39cm 縁: 3.81cm 腰: 1.37 cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 松英(しょうえい)は如竹の門人、如柏(じょはく)後年の号。師の没後に二代如竹を襲名する。本作は四分一磨地に金銀素銅の色金(いろがね)を平象嵌した墨絵象嵌と呼ばれる如竹一派得意の技法で精巧にあらわされた鳳凰図縁頭。2023年保存刀装具審査合格。
価格
売却済
FU-3263
FU-3263
FU-3263
Jun 15, 2026
商品 No. KOU-3264
画題
: 楓尽図

: 北休(花押)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 長さ: 21.3cm 幅: 1.2cm
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 本作は赤銅地に鋤出彫で無数の楓葉をあらわした楓尽図笄。楓は古来より紅葉の美しさを愛でる秋の代表的な文様として親しまれ、刀装具においても風雅な意匠として好まれた。鋤出彫で地を鋤き下げて文様を浮かび上がらせ、葉脈に至るまで丁寧に彫り込んで楓葉が重なり合い、秋風に吹かれて舞う情景を表現している。黒々とした赤銅地と彫刻が調和し、深い趣を醸し出している。作者の北休(ほっきゅう)は三宅氏。自立斎と号した。三宅英充(二代宗與門人)の子で友英の晩年名。2021年保存刀装具審査合格。
価格
: 120,000円
KOU-3264
KOU-3264
KOU-3264
Jun 14, 2026
商品 No. TSU-3261
画題
: 竜田透図

: 法安久次

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 8.6cm 横: 8.5cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 法安(初代)は尾張国清洲出身で浅野侯の抱工としてその移封に従って、二代法安久次とともに甲州(1593-1600)に行き、また紀州に移り(1600-1619)、そして芸州広島に移住(1619-明治)し、以降幕末まで十一代続いた名家。嫡流は久次を名乗る。本作は作および銘振りより江戸中期頃の法安久次。刀装小道具銘字大系Ⅱ(若山猛編著)所載品。在銘貴重な鐔。平成25年(2013)保存刀装具審査合格。
価格
: 200,000円
TSU-3261
TSU-3261
TSU-3261
Jun 13, 2026
商品 No. TSU-3260
画題
: 割剣花菱透図

: 出羽秋田住 正阿弥重広

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 8.0cm 横: 8.0cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
鑑定書
: 特別保存刀剣

説明
: 正阿弥重廣は江戸中期(元禄・享保頃)の秋田正阿弥派。作風は伝統的な正阿弥風が多く上手。江戸初期に水戸から秋田に転封した佐竹候に従った正阿弥や甲冑師系早乙女派の流れを汲む鐔工と考えられる。重廣を後藤通乗の弟子とした説明もみるが重廣の作品から誤伝とされる。また重廣には名工正阿弥伝兵衛重吉の創意による具利彫と同一手法の具利彫があることから重廣と伝兵衛は深い関係があったと考えられる。おそらく、重廣は伝兵衛が佐竹へ仕えた当初の手代で、伝兵衛を継いだ二代伝内重高が元禄十一年(1698)伝兵衛の手代として佐竹に出仕することを契機に独立したと考えられる(参考:「秋田の鐔工と刀工の研究-菅原鶴太郎遺稿」)。本作は、独特な剣の表現や切羽台の形など独創性に富んだ意匠。名鐔と言える。2024年特別保存刀装具審査合格。
価格
予約済
TSU-3260
TSU-3260
TSU-3260
目貫
Jun 11, 2026
商品 No. MEN-3259
画題
: 二疋蓑亀図

: 無銘(古金工)

時代
: 桃山時代

寸法
: 左縦: 1.5cm  右縦: 1.5cm
  左横: 4.1cm  右横: 4.1cm
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 本作は古金工に極められた二疋蓑亀図目貫。蓑亀は長寿の象徴として古くから尊ばれ、鶴とともに瑞祥の題材として親しまれてきた。立体感豊かに彫り出す二疋の蓑亀は、頭を寄せ合い向き合う姿で夫婦和合をも想起させ、長寿吉祥意匠として味わい深い。平成23年(2011)保存刀装具鑑定書。
価格
: 125,000円
MEN-3259
MEN-3259
MEN-3259
小柄
Jun 11, 2026
商品 No. KOZ-3258
画題
: 牧童図

: 安重(花押)

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 長さ: 9.8cm 幅: 1.5cm
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 四分一磨地に据紋象嵌色絵で牧童図をあらわした小柄。頭を低くして草を食む牛と、その隣に鎌と編笠を傍らに放り、網籠の上に腕と頭を預けて休む牧童の姿。農閑のひとときを描いた牧歌的な情景である。金色絵が施された牛の力強い体躯と網籠を枕に休む牧童は対照的。作者の安重は複数おり特定できないが、本作には奈良派風の写実的な作域が認められ、また「安」の字があることから、初代土屋安親一門の庄内金工であろうか。平成4年(1992)日本美術刀剣保存協会 保存刀装具鑑定書付。
価格
: 80,000円
KOZ-3258
KOZ-3258
KOZ-3258
縁頭
Jun 10, 2026
商品 No. FU-3257
画題
: 群兎図

: 秀友(花押)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 頭: 3.44cm 縁: 3.85cm 腰: 1.37 cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 群兎図の縁頭。兎は古来、多産であることから子孫繁栄を象徴する吉祥の動物として、また月に住むという伝承から親しまれた。本作は、赤銅魚子地に高彫象嵌色絵で群れる兎をあらわした愛らしい意匠。丸々とした体躯や長い耳、鋭い眼差しは写実味に富み立体感豊か。柔らかな毛並みを巧みに彫る。作者の秀友は英秀の門人で「大森門人秀友」とも銘した金工。生き生きとした写実的な兎の表現には、大森派伝統の作風がよく示されている。2006年 保存刀装具審査合格。
価格
: 150,000円
FU-3257
FU-3257
FU-3257
縁頭
Jun 10, 2026
商品 No. FU-3256
画題
: 雲龍図

: 大泉住 利武(花押)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 頭: 3.6cm 縁: 3.87cm 腰: 0.98 cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 本作は、赤銅磨地に片切毛彫で雲渦巻く間を翔る龍をあらわした縁頭。龍は古来、天を司り水や雨をもたらす霊獣として崇められ、権威、吉祥、繁栄の象徴として広く尊ばれてきた。作者の利武は赤文の門人で、江戸に出て奈良派に学ぶ。大泉は庄内地方の歴史的中心地。本作は、赤銅磨地に流麗な彫で龍が雲間に浮かび上がるように姿をあらわす威厳ある構図。2023年保存刀装具審査合格。
価格
: 100,000円
FU-3256
FU-3256
FU-3256
Jun 9, 2026
商品 No. TSU-3251
画題
: 円相図

: 無銘(鏡師)

時代
: 桃山時代

寸法
: 縦: 6.2cm 横: 6.2cm 切羽台厚さ: 0.3cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 鏡師と極められた円相図鐔。鏡師鐔は山銅(粗製銅)の鐔。図柄に和鏡に似たものがあるので鏡師鐔と呼ばれる。銅製であるため堅牢ではない。したがって武用より儀仗用に作られたと見られている。時代は室町期から桃山期にわたって古いため、古拙さに魅力が感じられる。また円相は、幾重にも刻まれた同心円。丸くて、角が無く、始まりも終わりもない形。この切れ目がない円満な相が、大空のごとく広大で、わだかまりのない心境に通じるものとして、禅宗では最高の真理・悟りをあらわす究極の形とされる。2025年保存刀装具審査合格。
価格
: 80,000円
TSU-3251
TSU-3251
TSU-3251
Jun 9, 2026
商品 No. TSU-3252
画題
: 武蔵野透図

: 無銘(古赤坂)

時代
: 江戸時代前期

寸法
: 縦: 8.0cm 横: 7.9cm 切羽台厚さ: 0.6cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 古赤坂極めの武蔵野透鐔。古赤坂はすべて無銘で赤坂上代の作と鑑せられる鐔。本作は、葦と露を秀抜な意匠で透かした武蔵野図。厚手で重厚、精良な地鉄に時を経て三枚合せが明瞭となる。赤坂三代までの代別は難しいが、切羽台において、初代は上部が尖り、二代は長手で太くなり、三代は幅広く丸みがあるとされる。初代は意匠や地鉄など一段と風格があると評され、本作は初代と期待したい。鉄鐔の逸品。2021年保存刀装具審査合格。
価格
: 550,000円
TSU-3252
TSU-3252
TSU-3252
Jun 9, 2026
商品 No. TSU-3253
画題
: 登龍門図

: 無銘(水戸)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 8.8cm 横: 8.4cm 切羽台厚さ: 0.3cm 
鑑定書
: 特別貴重小道具

説明
: 「登龍門(鯉の滝登り)」は、中国の黄河上流にある急流「竜門」を登り切った鯉が龍になるという伝説(登龍門)を描いた縁起図。古くから立身出世の例えとして、また家内繁栄、商売繁盛の象徴として愛された。本作は、鉄地八つ木瓜形に低純度の金覆輪を廻らした鯉が滝に登る大振りな登龍門図鐔。水戸に極められ1976年に特別貴重小道具審査合格。
価格
売却済
TSU-3253
TSU-3253
TSU-3253
小柄
Jun 7, 2026
商品 No. KOZ-3249
画題
: 指月布袋図

: 英随

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 長さ: 9.8cm 幅: 1.5cm
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 指月布袋は禅の教えの図。月は円満な悟りの境地。指し示す指を経典に例えると、遥か彼方にある月は経典を読むだけでは容易に到達出来ず厳しい修行を重ねなければならないことを諭しているとされる。作者の栄随は浜野薫随の門人。江戸後期の江戸金工。2021年保存刀装具審査合格。
価格
: 90,000円
KOZ-3249
KOZ-3249
KOZ-3249
目貫
Jun 7, 2026
商品 No. MEN-3250
画題
: 菊桐紋三双図

: 無銘

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 左縦: 1.3cm  右縦: 1.3cm
  左横: 2.9cm  右横: 2.9cm
説明
: 桐紋と菊紋を組み合わせた三双目貫。中央に桐紋、左右に菊花紋を配した格調高い意匠で、桐は繁栄を、菊は長寿を象徴する吉祥文様として古くから尊ばれてきた。赤銅魚子地に金色絵を施し、端正で品格ある仕上がりを見せる。対称性に優れた構図で、格調高い短刀拵に相応しい作。京金工作と鑑せられる。
価格
: 55,000円
MEN-3250
MEN-3250
MEN-3250
小柄
Jun 7, 2026
商品 No. KOZ-3254
画題
: 樋定規に菊紋図

: 無銘

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 長さ: 9.7cm 幅: 1.4cm
説明
: 本作は、樋定規に菊紋図小柄。菊花は古来より長寿や高貴さを象徴する吉祥文様として尊ばれ、樋定規は大工が木材に樋や溝を正確に刻むために用いた道具。端正な直線造形美の樋定規の中央に菊花を配した意匠で、簡素な構成の中に洗練された美意識が感じられ、品格を備えた作域を示している。魚子の擦れ具合から相応の時代が認められる。
価格
: 80,000円
KOZ-3254
KOZ-3254
KOZ-3254
目貫
Jun 6, 2026
商品 No. MEN-3255
画題
: 一輪牡丹図

: 割短冊銘 雲水軒・利信

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 左縦: 1.5cm  右縦: 1.4cm
  左横: 2.1cm  右横: 2.1cm
鑑定書
: 特別保存刀装具

説明
: 牡丹は百花の王とされ、その気品ある姿から富貴や繁栄の象徴として好まれた。本作一輪牡丹図は花を強調し厚みある立体的な彫りを金の華やかな色合いで表現した作。割り短冊銘作者の雲水軒利信は菊岡姓の名乗りを許された菊岡光利の門人。江戸後期の江戸金工。華麗な牡丹の美しさを繊細に表現した金無垢目貫。2013年特別保存刀装具審査合格。
価格
: 550,000円
MEN-3255
MEN-3255
MEN-3255
小刀他
Jun 6, 2026
商品 No. SNT-0107
: 小刀(銘:盛岡住山口清房作之)
寸法
: 全長: 22.5cm 刃長: 14.6cm 元幅: 1.3cm 元重: 0.3cm
刃長
: 7寸 4分 3厘 / 22.50 cm
時代
: 現代
説明
: 山口清房刀匠は現代の名工。昭和7年(1932)生れ。岩手県盛岡住。昭和39年(1964)人間国宝の隅谷正峯に入門、昭和44年(1969)作刀承認を受ける。昭和45年(1970)新作名刀展初出品し、特賞受賞を重ね昭和61年(1986)無鑑査認定。平成5年(1993)岩手県無形文化財(日本刀製作技術)に認定。現在94歳ながらなお情熱を持ち作刀意欲を持つ。本作焼刃は、匂口に叢のない、互の目足入る大湾れ風の乱れ刃。素銅鎺。小刀秀逸作。
価格
: 120,000円
SNT-0107
 
二所・三所
May 17, 2026
商品 No. FM-0035
画題
: 杼図

: 無銘(京金工)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 全長: 22.5cm 刃長: 14.6cm 元幅: 1.3cm 元重: 0.3cm
鑑定書
: 特別保存刀装具

説明
: 本作は、杼(ひ)を題材にした京金工極めの小柄と目貫二所物。杼とは機織りの際に経糸(たていと)の間に緯糸(よこいと)を通すための道具。杼を巧みに組み合わせ、糸を添えて軽妙にあらわし、京金工らしい洗練された優雅さが感じられる意匠。寒山先生の箱書きあり「ひ 二所物 小柄 烏銅魚子地 高彫色絵 裏板金 無銘 目貫 烏銅地容彫 色絵 無銘 昭和戌申(43年1968)春 寒山誌[印]」。2025年特別保存刀装具審査合格。
価格
: 250,000円
FM-0035
FM-0035
FM-0035
May 16, 2026
商品 No. TSU-3246
画題
: 七宝繋透鐔

: 無銘(武州伊藤派)

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 8.3cm 横: 8.3cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
説明
: 七宝繋(しっぽうつなぎ)は、同じ大きさの円を四分の一ずつ重ねて連続させた有職文様。円(縁)がどこまでも繋がることから、円満や縁繋がりが広がる願いが込められた吉祥文様。本作七宝繋ぎ透鐔は武州伊藤派などが精巧な彫金技術で作鐔した。精鍛鉄と格調ある作位から江戸中期の武州伊藤派でも代表工である正恒と極めたい。
価格
: 100,000円
TSU-3246
TSU-3246
TSU-3246
May 16, 2026
商品 No. TSU-3248
画題
: 鳳凰図

: 長州住 河治作

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 7.0cm 横: 6.8cm 切羽台厚さ: 0.6cm 
説明
: 本作は長州住河治作銘の鳳凰図透鐔。鳳凰は聖天子による政治が正しく行われるときにのみ姿を現すとされる中国古代伝説の瑞鳥。麒麟・亀・龍と並ぶ四霊の一つに数えられ、古来、帝王・君子の徳を讃える意匠として尊ばれてきた。姿は、頭は徳を備えた鶏、翼は礼を表す燕、背は義を示す亀、尾は信を表す魚に喩えられ、五色の羽は仁・義・礼・智・信の五常を表すと説かれる。本作の河治家は江戸後期の長州金工苗字で長州鐔工の主流。長門国(長州)萩住河治作などと銘を刻す。同派の金工は個銘を切らない。両櫃孔に金の責がねが施された精巧優美な長州鐔の優品。
価格
売却済
TSU-3248
TSU-3248
TSU-3248
株式会社 美術刀剣松本
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東京西葛西店
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